好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

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猫もいるのだ。

最近、うちの庭によく猫が来る。
植木鉢の間にどたっとねっころがっていることがおおいのだ。この場所は南側なので、日当り良好で暖かいのであろう。
この猫が近所で飼われているのか、野良猫なのかは、我が輩は知らない。
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さすがに、これ以上近づくと逃げて行った。
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by covaemon | 2006-10-29 17:36 | 写真 | Trackback | Comments(2)

iPodが5周年。

b0057987_1581030.jpg5年前の2001年10月24日にiPodが発表されたらしい。
ぼくは、なんとか2001年中には手に入れる事が出来た。

それまでは、ソニーエリクソンのauの携帯で、WINから、データを転送して、音楽を聞いていた。それ以前は、CDを持ち歩いていた。

たまたま、家にWINマシンがあったので、その携帯を使ったのだが、やっぱりWINでしか使えないことの不便さと、メモリースティックの容量のすくなさ、当時は64MBしかなかったってのがどうしようもなかった。

そこに、この5GBもの容量のiPodの出現。
なんといっても、すべてMACでできることの便利さは最高である。最初の頃は5GBも必要なのかと思っていたけど、その容量はあっという間に足りなくなってしまった。

そして、なんといっても、デザインがいい。
appleのデザインはほとんどのものが、初代モデルが一番いいデザインだと思う。
このiPodもそうだし、初代ibookもそうだ。特に、タンジェリンのはいかにもappleらしくていい。

久しぶりのモノクロディスプレイはコンパクトMACを思い起こさせてくれて、フォントもchicagoのようで、なつかしく思えた。
ハードディスク内臓だからやっぱりちょっとは重かったけど、いつでも聞きたい音楽がそこにあるのだから、手放せないものになった。携帯を忘れてもiPodは忘れないって感じだ。

今では、5GBでは容量が少なすぎるし、古くなってきてバッテリーももたなくなってしまったので、使っていないが、この初代iPodは、SE/30と共に、我が家で永久保存することに決定している。
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by covaemon | 2006-10-25 15:25 | コンピュータ | Trackback | Comments(2)

なんか出てる。

Core 2 Duoらしい。
お値段据え置き。お買い得。ああほしい。
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by covaemon | 2006-10-24 23:12 | コンピュータ | Trackback | Comments(2)

このサイトええぞ。

題して、「禁煙スタイル」

全国の禁煙飲食店情報のサイトです。
このようなサイトを待ち望んでおりました。
大阪のお店を見てみましたが、ぼくの知ってる禁煙のお店は載っていませんでした。まだまだ増えていくそうなので、情報提供も受け付けているそうです。

でも、全国の飲食店が禁煙になってほしいものです。
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by covaemon | 2006-10-23 11:24 | ひとりごと | Trackback | Comments(4)

職場の環境

昔のディスプレイが余っていた。
ツインディスプレイにしてみた。
でも、WINでしか使えない。
MACはグラフィックボードの関係でツインにできない。
ちょっと残念。
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とりあえず、携帯で撮った。
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by covaemon | 2006-10-21 10:44 | 仕事 | Trackback | Comments(3)
この問題でニュースやワイドショーはかなりの時間をとっている。
学校だけでなく、教育委員会や、文部科学省も、自殺した生徒の家に行っていた。

怒りをぶちまけている父親が映っていたが、もっともだろう。
でも、そんな場面に、マスコミを入れてはいけないのだ。
そして、怒っていけない。
彼らは、ただただ、頭を下げるだけなのだから。

マスコミで報道されるのがわかっているのだから、ただただ、謝るl姿をさらしておけばいいとおもっているのだろうから。
それで、怒ってもなにも起こらないし、はじまらない。

もちろん、父親の怒りはぼくでは想像のしようがない。
もう、気が狂わんばかりに、怒りわめきちらしても仕方ないことであると思う。
でも、あんな場面ではそれをしてはいけない。

マスコミは絶対に遮断して、どこかに隠しカメラでも仕込んでおいて自由にしゃべらせるべきだ。

しかし、子供っていったいなんなんであろうか。
ぼくは親になることを放棄した人間であるから、なにも言う資格がないのかもしれない。
しかし、子供であった時代は確かに存在した。

ぼくの時代もいじめはあった。
いじめられもしたし、いじめたりもした。
でも、子供にはそんなことは絶対的にあるのだ。

でも、それで、自殺をしなければいけないようないじめってどういうことだろうか。
ほんとにどんないじめをされていたのかが、ぼくらにはわからない。
だから、軽々しいことは言えない。
でもだ、それで、自殺してしまうなんて、よほど想像もつかないようなとんでもないいじめを受けていたのか。

それとも、自殺した生徒は、簡単に自殺を選んでしまったのか。
いや、そういう言い方は正しくないかもしれない。自殺しかない状態に追い込まれてしまったのだろうか。

では、そこまで追い込んだのは誰か。

いじめたやつら。
教師。
学校。
行政。
親。
本人。

考えられるのはこれぐらいか。

ぼくは、常々言っているが、学校は嫌いだし、教師は大嫌いだ。
学校なんて信じないし、教師なんて絶対に信じない。
教育委員会はもっとひどい。何も考えてないし、何も出来ない。

自殺した生徒は、ぼくといっしょで学校や教師では自分が受けているいじめはどうすることも出来ないと思ったのかもしれない。だから、相談することもしなかった。ありうることだろうと思う。

ならば親はどうなのか。
親には自分がいじめられているなんてことを知られるのが嫌だったのかもしれない。
だから、悟られないようにしていたのだろう。

そこで、疑問が出てくる。
親はなにも知らなかったのだろうか。
自分の子供がいじめられているとは思ってなかったのだろうか。

時々、いじめられていることを知って学校や教育委員会に訴えたという報道をきくことがある。
こういうことは、稀なんだろうか。

親にはやっぱりわからないことなんだろうか。
親は、自分の子供がいじめられているってことを見抜かなければいけなかったのではないのだろうか。

もちろん、子供が自殺してしまった親は自分のことを責めていることであろう。
でも、彼は自殺してしまうような子供に育ててしまったのだ。

いじめられるような子供って意味ではない。
そのような時に自殺しか考えられないような子供にしてしまったのではないだろうか。

学校や、教師なんて信じられないのだから、親が見ていなければならなかったのではないだろうか。
いじめや自殺を防ぐために、学校や、教師はなにもできないのだ。

ただ、怒っている親は、自殺してしまってからの学校や行政や教師の対応の仕方に怒っているのであれば、当然だと思う。

しかし、最終的に自殺を選んでしまった子供の親の責任はものすごく大きいと思うのだが、違うのだろうか。
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by covaemon | 2006-10-20 15:10 | ひとりごと | Trackback(1) | Comments(0)
先週のことです。会社の営業の人が金曜日に有給休暇をとって、金土日の三連休にしたのです。
そしたら、一人のおっさん(もちろん、団塊の世代)が、えらく、わめくのです。

「なんで営業が休むねん」とか
「せやから、売り上げが上がれへんねん」とか
言うのです。

はてさて、社員は有給をとってはいけないのでしょうか。それとも、ただたんにこのおっさんは三連休をとったので、うだうだ言うているのでしょうか。

このおっさんは知らなかったのですが、休んだ営業に人は、ちょっと最近体調が悪くてこの三連休で検査入院をしたのです。

ま、社員全員に伝えることでもないので、知っている人は知っているってことだったのです。
営業なのですから、どうしても行かなければならないようなところは他の人に行ってもらうとか、別の日にしてもらうとか、いろいろ根回しをしなければならなかったでしょう。

ぼくは、「別に一日ぐらい有給とったからって、かまわないでしょう」って言うと、それでもそのおっさんはうだうだ言ってました。

あげくのはてには、「三連休なんて常識がない」
などとのたまいはじめたのです。

こんなあほなおっさんを相手にするのは時間の無駄ではあるのですが、「常識」って言葉に反応してしまったのです。

「仕事中に孫と電話でしゃべっているような人が常識なんて言葉を使ってほしくない」と
言ってしまったのです。
その場は完全にフリーズしました。
その後のことはちょっと書けるような内容ではありません。

そうなんです。そのおっさんはもう孫がいるのです。
仕事中に孫と電話するってのはどうかと誰でも思うでしょ。
ま、ぼくもネットやってたりするのであんまり偉そうなことは言えないかもしれません。

しかし、まだ、自分で電話をかけたり、携帯でしゃべってるのであればまだ、ましですが、そのおっさんは携帯など持ってるわけがない。持っていても使い方がわかるわけがない。

だから、会社の電話にかかってくるのです。それで、自分が電話をとるのであればまだいい。
常に、誰かが出て、そのおっさんに取り次がなければいけない。

なんの因果でそんなおっさんの孫の電話を取り次がなければいけないのか。
以前、仕事の電話をそのおっさんに取り次いだとき、「なんや孫から違うのか」って言いやがったんです。

それ以降、孫からかかってきた電話はぼくは黙って切ります。
ほかの人達は取り次いでいるようですが、そんなばからしことをする気にはなれません。

それより、孫が会社に電話を掛けてきてそれを喜んでるおっさんっていったいどういう神経なんでしょうね。まさしく、「常識」がないとしか思えないです。

いったい、家ではどんな状態なのでしょうか。孫の親が電話を掛けさせているのでしょうか。もしそうであれば、一家揃って全く常識がないとしか言いようがない。

常識のない団塊の世代は常識のない子供を育て、まだその子供は常識なんて言葉を知らないで育っていく。
今の日本をこんな国にしてしまったのは、全て団塊の世代が悪いのです。
悪の元凶とはまさにあいつらの事です。
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by covaemon | 2006-10-17 15:36 | ひとりごと | Trackback | Comments(4)

単焦点レンズの魅力

単焦点レンズってのを買ったのです。
もちろん、中古です。
なんと、フィルター込みで7000円という値段でした。
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SIGMA AF24mm F2.8ってやつなんですが、DLにつけると36mmになるんです。
ぼくは、昔から35mmレンズが好きだったので、この画角は使いやすいのです。
フードは家にあったニコンの35mmのをつけてます。
残念ながら今はやりの花形フードではないのですが、金属製でしっかりしたものなのです。
昨日の夜の写真はこのレンズで撮りました。
それにしても、キットでついてきたズームレンズよりも重いのですよね。
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しかし、さすがに24mm。感動的な湾曲を見せてくれます。
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by covaemon | 2006-10-15 21:38 | 写真 | Trackback | Comments(2)

夜は色がいっぱい。

夜の写真家、covaemonです。
デジタルカメラはまさに夜の撮影にはピッタンコです。
彷徨のが好きなぼくは、ふらふらと夜の街をカメラを持って歩き回るのです。
目には見えないような光になるのはなんともおもしろいものです。
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by covaemon | 2006-10-14 20:40 | 写真 | Trackback | Comments(2)

魅惑のヒップ

レンズのテストをしようと思っていろいろ物色しているとこいつが目に入りました。
前にいた会社をやめるときにもらったのですが、
「なんで、ブタやねん」
って、聞いたら、
「そんなん、言わんでもわかってるやろ」
とのこと。
それ以上は何も言えませんでした。
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インド戦とにかく勝った。
よかった、よかった。
しかしである。
今回はフジテレビが放送をしていた。
フジテレビのサッカーの放送は最悪なのである。
とくに、風間ってやつが、しゃべっているが、ぼくはこいつが大嫌い。
どこがと言われると答えにくいのであるが、喋り方とか、声とか、なんか偉そうなところとか、なんとも気に入らないのだ。それに、実況をしていた青島っていうアナウンサー。もうこいつなんか嫌いとか大嫌いとかそんな言葉も言いたくないほど気にいらない。喋り方もうっとおしいし、声もぶさいくだし、しゃべりすぎだし、どうでもええ事ばっかりしゃべってるし、顔は貧乏臭いし、こんなやつがテレビに出ているなんてほとんど犯罪なのだ。

こんな時に限ってNHKで放送がないのである。
だから、今日は音を消して見ていた。あんなやつらの声を聞かされるのであれば無音の方がよっぽどいいのである。それに、勝ったからもっといいのである。
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by covaemon | 2006-10-11 23:41 | 写真 | Trackback | Comments(2)