好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

カテゴリ:スポーツ( 59 )

Excite エキサイト : 日本完敗 ブラジルと豪州が決勝Tへ

もう結果の事には触れたくない。
中田と川口お疲れ様。それだけを言いたい。

このF組の中でブラジルの実力はどのぐらいなのかを見極めることはできたのであろうか。
ブラジルは他の3チームはほとんど相手にならなかったのだから、楽に試合をしすぎていたかもしれない。
ま、彼らのことだからし、優秀な指導者もいるから大丈夫だとは思う。

ああ、しかし、チェコが敗退するなんて。
それに、トリニダードトバゴやコートジボワールはもっと見たかった。
彼らのようなチームなら誇りを持って我々の代表であると言えるのだが。
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by covaemon | 2006-06-23 09:21 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
っていうのが、どこかのネットで盛り上がってるらしいです。
たしかに、神様ジーコがゴールの前に立ちはだかっているとブラジルもそこに蹴りこむのを躊躇するかも。

でも、あの日本の成績じゃジーコはもうブラジル監督にはなれないだろうから。関係ないかも。
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by covaemon | 2006-06-20 15:51 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
中田「正直勝てる試合」

この中田の言葉のほんとの意味がぼくにはわからない。
それに、ぼくには、勝てていた試合であったとは到底思えない。

それにしても、のんびりとした、二流チーム同士の試合であった。
つまり、お互いに決定的な場面では決められないということなのだ。

FWのふたりはいったい何のためにあそこにいるのか。
柳沢にはゴールが見えない。高原はシュートを知らない。

こんな二人には中村も中田もパスを出そうとも思えない。
だから中田は自分で遠いところからでもシュートした。
ただ、ほんとの一流ならサイドネットに突き刺さっていただろう。

それよりに、試合が終わって、中田が倒れこんでいた。
こんな場面はいままで見た事が無かった。それに、ものすごい息をしていた。
そこまで走って体力を使っていたのか。それともそこまで息が上がるほど体力が落ちてしまった年齢になってしまったのか。

後半から稲本が出てきた。
福西は相手選手の膝蹴りで肋骨でも痛めたのであろうか。でないとジーコが後半早々から選手を変えるなんて考えられないのだ。

そこそこ稲本はやれたと思う。もしブラジル戦に福西が出られないのであれば稲本を先発で使うべきだろう。

問題はFWだ。ブラジル戦には巻と大黒で行くべきだ。この二人になら中田もパスを出せる。二人が動き回れば稲本も前に出て行く事が出来る。

さて、中村はどうした。やっぱり体調が悪かったのか。ボールを受けてから次の動作が鈍かったように感じた。体調が戻らなければ次は外してもいいだろう。小野も遠藤もいるのだ。

DFはどうする。宮本が次は出られない。はっきり言ってDFは人材不足だ。誰が出てきてもそんなによくはないだろう。大型のDFを育てられなかったのがそもそも問題なのだ。

しかし、一番の問題は日本のマスコミだろう。戦前は何が何でも勝たねばならないなんて言っておきながら引き分けで勝ち点1を取れただけなのに、次に繋がった評価できる。なんてばかやろの集団だろう。

引き分けで勝ち点1しか取れなかったので評価はできないがなんとか、次に可能性だけは残した。ってのが正しいはずだ。

ブラジルに勝てばいい。そう、たしかに勝てばいい。しかし、勝っただけでは決勝トーナメントには自動的には進めない。いろいろ条件がある。

しかし、たしかに勝たなければいけない。勝つためにはクロアチア戦と同じような戦い方をしていれば勝つことはできないだろう。勝つとか負けるとか以前に、シュートして得点をしてほしい。
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by covaemon | 2006-06-19 09:24 | スポーツ | Trackback | Comments(7)

ネドベドー。

チェコのネドベド。このワールドカップで最も見たい選手のひとりである。
きのうは、アメリカとの対戦であった。もうすごいのひとこと。ネドベドは常にネドベドなのである。
なんか、いつもテレビに映って入るような気がするのだ。まるでネドベトが3人ぐらいいるみたいに。
もう運動量がまるでなみの人とはちがう。そして、チャンス時、ピンチの時、いつもネドベドだ。

彼はイタリアのユベントスにいるのだが、チャンピオンズリーグの決勝でイエローカード累積で出れなくなってしまった。その当時の監督が悲壮な顔をして「ネドベドのかわりはいない」と言った。そうなのだ、彼はワンアンドオンリーの存在なのだ。

そして、チェコというチーム実にいい。2004のヨーロッパ選手権もいいチームであったが、今回もまだまだその当時の選手がいるので、いいチームだ。しかし、どうもコラーがけがししてしまったようだ。彼にように長身であるにもかかわらず、足元でこまかいプレーを出来る選手はなかなかいない。彼が抜けるとかなりいたいのは事実だ。

ま、簡単に言えば、日本にもネドベドやコラーのような選手がいればいいなということなのである。
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by covaemon | 2006-06-13 11:41 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
なんとも情けない試合であった。それに、ジーコがあそこまで無能であるとは思っていなかった。自分もまた無能である。

しかし、FWというのは一体なんのためにあそこにいるのか。一体日本チームは誰がシュートをするのか。いつまでゴール前でパス回しをしていれば気が済むのか。

それに、がちんこにマークされてる中田をあのまま使っていても意味がないだろ。やっぱりまだまだ日本は人材不足だ。

それにしても、ヒディングのやることなんか前回と何も変わっていない。なのに、ジーコはなにも対応できない。どんなことをしても勝つという執念のようなものをヒディングには感じてしまう。

しかし、なんと情けないことか。はっきりしたことは、ジーコはいらない。今すぐに監督を変えるべきだ。
それに、なんやねん、あの審判。最低最悪とはあの審判のことをいうのであろう。もうあの審判は二度と使われないであろうな。

次のクロアチア。勝点1取れればよしとするしかないだろ。
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by covaemon | 2006-06-13 00:30 | スポーツ | Trackback | Comments(5)
いいですねえ。ワールドカップ。見たい人が怪我をしないで順調に出てきてくれてもう楽しくてしかたありません。

アルゼンチンのクレスポは前回大会で、ぼくは密かに得点王になるかもなんて思っていたのです。しかし、なんと彼は先発メンバーではなかった。それに予選リーグで終わってしまった。今回はもちろん先発メンバーでやってきました。でも得点王にはならないでしょう。彼がしゃかりきにならないでもまわりにもすごいメンバーがいっぱいいます。クレスポがおとりになってやれば全体ではいい結果になるでしょうね。それに、アイマールやメッシが控なんてなんて贅沢なチームなんでありましょうか。

ベッカム。もう言うことはない。あのフリーキックは完璧のペキちゃん。今回はチーム自体も調子いいようだから、フーリガン達もおとなしい。

フィーゴはいつもいつでもフィーゴなのだ。いつのまにかフリーになっていて、そこから絶妙のパスが出てくる。だいたい、なぜにフィーゴをフリーにしてしまうのだろうと思うのだが、時々彼は消えることが出来るのであろうか。

しかしだ、コートジボワールやトリニダードトバコなどのチームは勝ことは出来なかったが、実に質のいいサッカーをしていた。やっぱり身体能力が高いという恵まれた理由があるにせよ。いい外国人監督を招いて、正統なサッカーをやっている。気をてらったところがないから、いい。それに無用で卑怯なファールをしない。もし、これらのチームと日本がやればなかなか日本は苦戦するだろうし勝てないかもしれないと思ってしまう。

で、きょうは日本とオーストラリアだ。はっきり言って仕事なんてしている場合ではないのだ。とはいえ、試合開始は午後の10時ではあるのだが。10時以降は日本のテレビはワールドカップ以外は見てはいけないのだ。もし、違う放送が流れているテレビがあればすばやくワールドカップに変えなければいけない。

とにかく、オーストラリアはみんなでかい。これはたいへんだろう。宮本は飛ばされないだろうか。川口はキャッチできるだろうか。

勝つためには、スピードと的確なパスワーク。そして、とにかくシュートをする。パスばっかりやってても点は入らない。

引き分けはいい結果とは言えない。勝点3はどうしてもこの相手からほしいものだ。
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by covaemon | 2006-06-12 09:36 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
ワールドカップです。誰がなんと言おうとワールドカップです。
初戦でドイツがコスタリカに勝ちました。すばらしい試合でした。ワールドカップの初戦にふさわしいわくわく出来る試合でした。

そして、やっぱりドイツはドイツでした。やらなあかん時にはきちんとやってくるのです。ほんますばらしいです。
ひとつだけ、クリンスマンに助言をいたします。「バラックは使うな」今のお前の判断はすばらしい。ただ、キーパーはやっぱりカーンのほうがいい。

そしてコスタリカ。あきらかに、日本とドイツの試合をみていたのだろうね。
でないとあのカウンターはないでしょう。ただ、ワンチョペはすばらしい選手であることは間違いのないことなのであります。だから彼なしではワールドカップには出られなかったでしょう。

さてさて、我が日本代表はどうなるのであろうか。
勝ち点をいくと取れるか。2取れればいいほうだろう。もし、最後のブラジル戦で早々にブラジルが決勝リーグ進出を決めていれば引き分けにはしてもらえるかもしれない。でも、絶対に勝つことは出来ない。だから、ブラジルまでになんとかしておかなければいけないのだ。

でもだ。今回のメンバーではどうだろう。オーストラリアには引き分けにできるかもしれない。でもクロアチアには勝つのはかなり難しい。でもサッカーに絶対はない。この絶対はないということを選手がどれだけ分かっているかが問題なのだ。「我々は勝つ」と思いながら試合をしていればいい結果を見ることはもっと難しい。いかに、謙虚にストイックに勝つ為に頭脳を使うか。本番は違うのだということを見せてほしい。
もちろん、どんなことがあろうとも、生放送で見る。それがドイツに行けなかった日本国民の義務だ。
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by covaemon | 2006-06-10 19:58 | スポーツ | Trackback | Comments(0)

久保は当然だろうね。

日本代表発表 巻代表入り、久保が落選

でも、やっぱりサントス入ってるのね。レッドカード第一号にならなければいいけど。それにあんまり必要とも思えない。
大黒、巻が期待かな。
ジェフの阿部が入ってほしかったな。
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by covaemon | 2006-05-15 15:17 | スポーツ | Trackback | Comments(1)

FWはいらない。

日本、ロスタイムに失点 ブルガリアに惜敗

もう最後の手段です。
中田を1トップにして、MFは欧州組みでかためて、
DFはベテランを起用。

そうでないと、まともなチームはできないでしょう。
やっぱり国内組みではサッカーにたいする感覚が世界レベルとくらべると
なんだか、とろいというか、ずれてる。

ジーコも日本に長くいすぎて感覚が鈍っているのか。
とにかく、サントスを使うのはやめてくれ。
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by covaemon | 2006-05-10 08:50 | スポーツ | Trackback | Comments(2)

ええぞ、ええぞ。

ウルトラマン始球式で速球120キロ
完璧なウルトラマン世代のぼくにとってはこういう話題はうれしくってしかたがありません。
でも、120キロはたしかに速いですが、光の国から来たんだから、光速で投げてほしいな。
って、無理か。
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by covaemon | 2006-04-17 08:47 | スポーツ | Trackback | Comments(4)