好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

カテゴリ:写真( 132 )

さあどうなんでしょう。
参考になると言えばなるし、ならないと言えばならない。
出た、得意の曖昧な答え。

でもね、そうですよね。みんなそう思うでしょ。
みーんな、自分の撮ってる写真が最高だと思ってるわけじゃないですか。
ってことは人の写真なんて眼中にないはずですよね。
でも、見てああだこうだ言うわけです。

もっとも、ぼくの場合は写真を生業にしているわけじゃないし、なんらかの収入を得ているわけでもない。
だから、自由気ままに撮りたいものを撮ってればいいのです。人に見せるって場合もSNSやFlickrぐらい。
別に誰にも文句を言われるようなものでもない。いちお、公序良俗には反していないはず。

さて、参考にするってどういうことなんでしょうね。
世間では「インスパイア」とか「オマージュ」なんていいますが、それってパクリじゃね?って思ってしまいますよね。

「パクリ」嫌な言葉ですよねえ。なーんも考えないでやるんですから。
しかし、「真似」は違いますよね。
「真似」するのにはかなりの労力が必要です。真似るにはそのものがどうなってるか理解しなければいけません。だから「パクリじゃない。真似しただけ」って言っても、真似になってない場合が多いのです。

仕事は見て盗んで憶えるなんていいますが、見よう見まねともいいますよね。最初は真似るんですよ。
で、この真似るのが上手い人は仕事を憶えるのが早いなんて言うのですね。まあ、これも適当ですけど。

ぼくの場合は基本的に左利きなのでどうしても真似できないものってのがありました。でも、そこは得意の適当って手段でなんとかしましたね。それに、右利きよりもやっぱり左利きは起用の部類に入るのでそこはなんとかなりました。

おっと、かなりタイトルから離れた話題になってますが、だから「真似」してこの写真はどうやって撮ったのかってことを理解すれば参考になるんじゃないでしょうか。

デジタルの場合だとデータを見ることもできますよね。露出とかどんなレンズを使ってるとかわかってしまうわけです。だから真似るのは簡単になってきてます。

偉そうなことを言ってますが、最初に自分の写真が最高だなんて言うておきながらなんの説得力もないですけどね。まあ、みんな楽しく写真やればいいんじゃないでしょうか。しかし、人の迷惑だけはいけません。迷惑かけて撮るなんて誰でもできますが、迷惑かけないでいい写真を撮るのが最低限のレベルと思ってます。
[PR]
by covaemon | 2016-01-18 15:24 | 写真 | Trackback | Comments(0)

軽いは正義。

先月です。NIkon D3300ダブルズームセットってのを買ってしまいました。
またまたニコンに出戻りです。でも、新品なんです。おまけに現行機種。
ニコンのサイトにもちゃんと現行機種として掲載されてます。
なんといってもキャッシュバックに釣られたのです。

しかし、ほんとに軽いです。
おまけに2400万画素でローパスフィルターレス。
ファインダーは残念ながらペンタミラーで100%ではないけど、あの価格でなら文句を言ってはいけないって感じですよね。それに昔のペンタミラーに比べるとかなり見やすくはなってます。

ペンタミラーは嫌やなんて言うてました。確かに好きじゃないです。できればペンタプリズムの100%ファインダーで見たいです。しかしそうなると重くなるし、大きくなる。

あの軽さは正義です。

標準ズームも新型となりより小さく軽くなりました。これを持った後でD200を持つとこいつは鉄アレイかって思ってしまいます。

AFも静かだし、速いし(ペンタックスのK-7に比べてね)、もう文句はありません。
そりゃまあ現行機種だからそうじゃないと困るわけですが、中古ばっかり手にしていたぼくにしてみれば、何もかもが楽に写真が撮れてしまうのです。

基本的には絞り優先しか使わないので、いろんなシーンモードやエフェクトなんてのは無用の長物なんですけどね。おまけに、RAWのみだし。

そうそう、画素数が増えたものだからファイルサイズが大きくなったでしょ。だから、コンピュータに転送するのにちょっと時間がかかるようになりましたね。それに、若干もたつく感じもする。ま、これはどうしようもないですけど。

色的にはペンタに比べるとかなりあっさりしてるような気がします。なるほどペンタファンがいろいろ言うのも理解できますね。ああいう色を好む人は多いかと思われます。

どっちにしてもこの軽さなんだから気軽に持って行けます。望遠はいつもは持って歩かないですが、普段なら標準ズームだけで充分。

ことしの紅葉はこれで撮りまくるつもりなのであります。
[PR]
by covaemon | 2014-11-04 14:49 | 写真 | Trackback | Comments(0)
京都の高島屋に土門拳の「昭和のこどもたち」展を観に行ってきました。
土曜日だったこともあってたくさんの人達が来てました。やっぱり年配の人が多かったですね。(ぼくもすでにその仲間ですけど)

やっぱり土門拳ってことでカメラをぶら下げた人もチラホラ。でもその人達ははっきりいって迷惑。自分の気に入った写真なんでしょうけど、前から動かない。あの世代のおっさんは周りのことなんかなーんにも考えてないし、自分のことだけ考えて行動する。特にカメラ持ってる奴らはまじで迷惑。

そんなこともありで最初の方はちょっと流し気味に観てたのですよね。
本で見たこともある写真もあって初めてプリントを観たのでちょっと感激。
20代の頃ですが「古寺巡礼」の展覧会を観たことがあるのですが、あれはかなり大きな写真ばっかりでした。
今回のはスナップ的なものがおおいのであんまり大きなのはなかったですね。

とはいえ、有名な写真は大きくなってました。チャンバラしてるのとか。炭鉱の姉妹のとか。

ぼくはいつも土門拳の写真を見ると「もうどうしようもない構図」って思うのですよね。どういうことかというと、そのカメラ位置から1ミリも動かすことができない。そこでしかありえないって思うんです。

だからそういうのを見てると感動で涙が出てきます。
なんでこんなのが撮れるのかと。もちろん写真は構図だけじゃないでしょう。しかし、構図ができていなければ写真として成立しません。いやもうほんとにね、凄いんですよ。

筑豊のこどもたちやヒロシマの写真はもちろん本では見ておりました。今回はじめてプリントを観れた。ほんとに感動しました。それだけでも涙が出ます。やっと見れたと。

そして90にはなろうかという老婦人がおられたのですが、「ヒロシマ」の写真をくいいるようにご覧になってました。どのような感情があるのかわかりませんが、ちょっとお話してみたくなりましたね。

出口に酒田の土門拳記念館のポスターが貼られてたのですが、使われてる写真は唐招提寺の千手観音の手のアップでした。ちょっと前に唐招提寺に行ったのです。写真と同じ角度からは見れなかったけど、修理の時に手を全部はずした写真があって凄いなあって思ったものです。

帰宅してから古寺巡礼を見直したのですが、やっぱり圧倒的な構図で大迫力。今や仏像とればみんな土門拳と同じになってしまいますよね。
酒田の土門拳記念館にも行きたいなあ。
[PR]
by covaemon | 2013-11-12 11:00 | 写真 | Trackback | Comments(0)

琵琶湖竹生島クルーズ

11/3の祝日、琵琶湖へ竹生島クルーズに行ってきました。あいにく天気はあんまり良くなく、ちょっと寒かったです。チケット売り場では、強風なら港に入れないので島には上陸できないかもしれないなんて言われました。

とはいえ、定刻通り無事に出発。大津港から一気に北上していきます。暫くしたら琵琶湖大橋の下をくぐりました。
b0057987_22155941.jpg

目指すは、「沖島」。幸い上陸できました。
ここは近江八幡市なんですね。
b0057987_2217161.jpg

港には漁船が一杯でした。
b0057987_22174220.jpg

今回のような観光船だけでなく定期船も頻繁に行き来してます。
b0057987_2220653.jpg

なぜかどこの港に行っても猫っているんですよね。船の上を自由に歩いておりました。
b0057987_22214921.jpg

そうそう、今回乗ってきた船です。最初に写真を撮るのを忘れてました。ちなみに名前も憶えてない。
b0057987_22225228.jpg

港の周りを添乗員に連れられて歩いたのですが、漁師のおっちゃん達が外で酒盛りやってました。なんか羨ましかったです。

船に戻ると間もなくお昼。ここでお弁当が配られました。クルーズの料金にお弁当も入っているのです。
b0057987_2225031.jpg

「湖国の恵み弁当」です。中身はこんな感じ。
b0057987_22262375.jpg

驚いた事に好き嫌いの多い僕でも漬け物を除いては全て食べれました。美味しかったし、量もちょうどよかったです。

次に目指すは「竹生島」。ここも幸い順調に上陸できました。
b0057987_22281555.jpg

しかし寒かったです。空はほとんど冬の空でしたね。上の方に登ると、宝厳寺の三重塔がありました。
b0057987_22291378.jpg

これは「唐門」。
b0057987_22294843.jpg

寒かったので、お土産屋さんで甘酒を注文。あったまりました。
竹生島は岩で出来た島なんですね。
b0057987_22311676.jpg

港を出港してぐるっと竹生島を一周しました。
b0057987_22322047.jpg

この後、長浜に寄港。僕はここで下船。船自体は大津に戻っていきました。

竹生島へは25年以上前ですが、一度行ったことがあります。その時も大津から出て行ったのですが、その時の船は昔ながらの船で今回のよりももう少し大きかったですね。ただ、スピードは遅かったので、竹生島の往復だけで一日を過ごしました。でもね、船内には食堂もあって、カレー食べたりしてました。その時の方がのんびりとしててよかったですね。まあ、これも時代の変化なんでしょう。

長浜でかるく散策。ガラスやフィギュアを見てきました。長浜から一気に大阪に戻ってきて。焼き鳥で一杯やって充実した一日も無事終了したのでありました。
[PR]
by covaemon | 2012-11-06 22:41 | 写真 | Trackback | Comments(0)

広島・宮島・嚴島神社

7/7・8の土日に広島まで遠征してきたのであります。
一番の目的は、某ヘビメタバンドのライブであったのですが、当然ちょっとした「観光」も決行したのでありました。

b0057987_23323056.jpg

新大阪からのぞみに乗れば1時間30分ほどで広島に着いてしまいます。なんと便利な世の中になったのでしょうか。しかし、あまりにも早く着きすぎてしまうのもちょっと興ざめって感じもしないでもない。ちなみにぼくは生まれて初めて新幹線で新大阪より西に行ったのでした。

お昼をちょっと過ぎたあたりで無事に広島に到着。広島なんですから当然、広島焼きを食べなければいけません。手っ取り早く駅ビルのレストラン街に突撃。
b0057987_23354737.jpg

これには写ってないですが、穴子の白焼きも注文したのです。もちろんビールも忘れてはおりません。いやいやさすが本場だけあって美味しかったです。それにお腹もいっぱいになりました。

満腹をかかえてライブまでの時間ちょっとホテルで休憩。駅前のホテルなので移動も楽。部屋は狭かったですが、その分お安くなってました。ホテルに泊まるのが目的ではないので今回は価格重視。

市電に乗ってライブ会場へ。ライブはたいへんに盛り上がって大満足な時間を過ごす事ができました。オールスタンディングだったので腰を心配しましたが、一番後ろで壁にもたれていたので、楽でありました。一番後ろでも大阪の2階席よりずっとステージに近い。それに、階段の上に立っていたのでステージがよく見えて最高でした。

さて、日曜日。広島なのだから宮島に行かなければいけません。ぼくはずっと宮島には行きたいと思っていたのです。水に浮かぶ嚴島神社を一度は見たかったのです。

広島から電車と船で宮島へ到着。海の中のでっかい鳥居は思わず、ほんものやーって思ってしまいました。
b0057987_2343563.jpg


入場料は300円という格安。回廊へと足を踏み入れます。
b0057987_23445816.jpg

時間的にはほぼ満潮だったのですが、足下まで水が来ることはなかったです。でもちょっと残念かも。

いくつかある拝殿のひとつ。どこも綺麗というか厳かというか、やっぱり独特な雰囲気がありました。
b0057987_23473080.jpg

ほんとにほんとに海の上に造られているんですよね。
b0057987_23485368.jpg

やっぱり神社。おみくじをくくりつける場所もあります。
b0057987_23493461.jpg

そして、絵馬を奉納するところもありました。
b0057987_23501713.jpg

宮島には鹿がいるんですよね。なんだか奈良公園のような感じで普通に鹿が歩いてるのです。でも、こんなふうに仲の良い鹿もいました。
b0057987_23543243.jpg

そうそう、神社には狛犬もいますよね。ちょっとユーモラスな顔の狛犬でしたが、ビシッと睨みつけていました。
b0057987_23552987.jpg


さてさて、宮島でご飯と言えば、穴子。きちんと穴子丼をいただいたのであります。
b0057987_23563844.jpg


考えてみると土曜の昼から三食、穴子を食べておりました。でも飽きてません。美味しいものは美味しいのです。
今回は残念ながら嚴島神社しか見る事ができませんでした。宮島はもっといろんなスポットがありますよね。もう一度ゆっくりと時間をかけて行ってみたいと思います。

日曜日でお天気も良くなったこともあってかかなりの人でした。もちろんぼくもその一人なのですが、そういうこともあっておざなりな観光写真になってしまったのもちょっと残念。枚数もそんなに撮れなかったし、人がいるとどうしてもカメラを向けるのをためらってしまいますからね。
それに、ライトアップされるともっと綺麗でしょうね。絶対にまた行きたいです。
[PR]
by covaemon | 2012-07-11 00:05 | 写真 | Trackback | Comments(2)

麗らかな午後の陽

きょうもまた昼休みにちょこっと撮ってみました。
川面には陽射しがあり、桜の花びらもちらほら。
b0057987_2124348.jpg

 もう桜の花も少ししか残っていません。
b0057987_21243484.jpg

なんかもこっとした存在を見つけました。
b0057987_21253089.jpg

近寄ってみると、陰に隠れた不気味な黒猫を発見。
b0057987_21261066.jpg

何枚か撮っているとこんな怖い顔をされたりもしました。
b0057987_21283593.jpg


しかしこの黒猫。どうもこの場所が気に入ってるのか、近づいていっても全く逃げようとしませんでした。さすが黒猫。どっしりしてるわな。
[PR]
by covaemon | 2012-04-18 21:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)
きょうの昼休みに職場の近所の公園で買ったばかりの、Nikon 1 J1で少し撮影してみました。
まだまだ使い慣れてないのでおっかなびっくりなのですが、思ったよりも使いやすそうです。
設定を変えるのにいちいちメニュー画面からやらないといけないから面倒だとの意見もありますが、ぼくの場合はそんなに変えないからそれほど気にはならなかったですね。

それより予想通り接写は難しいでしょうねえ。ビューファインダーのあるV1のほうがいいかもしれません。どうしてもピントの位置とか、ぶれが気になってしまいますもんね。

しかし、レンズはそこそこなんじゃないでしょうか。30mm f5.6であります。
b0057987_2128322.jpg

[PR]
by covaemon | 2012-04-17 21:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)

いっちばーん。

てなわけで、
b0057987_23474389.jpg


NIkon J 1であります。

カメラで現行機種を買ったのっていつ以来かもう思い出せません。
なんでそんなもん買うたんやって思われた方々、欲しかったのです。それしかありません。

なにげに、独特なカメラだし、きちんと作られてるようだし、写りもよさげですよね。
それに、最近はiPhoneで動画を撮るようになって、結構おもしろいやんって思うのです。

でもね、こいつの構え方はなかなかどうしようって感じなんですよね。手ぶれ補正が付いているとはいえ、常に液晶画面を見ながらの撮影になるんでどうもしっくりこないんですよね。いつかは慣れるでしょうか。
最悪グリップを取り付けないといけないかもしれませんね。

さて、明日はなんか撮れるかな。
[PR]
by covaemon | 2012-04-13 23:51 | 写真 | Trackback | Comments(0)

D800

触ってきました。触っただけです。予約?まさかマサカ。

D200と比べるなんて失礼になるのでしょうけど、静かだしなめらかだし速い。あ、AFね。
ファインダーは当然見やすい。大きさも大きくもなく、小さくもなくでちょうどいい感じかな。
ちなみに、D4もあったのですが、こっちはでかかった。でも、これもなぜか持ちやすかった。
気持ち的にはD4のほうがしっくりくる感じでしたね。
まあどっちにしても我が家にやってくることはないでしょう。
[PR]
by covaemon | 2012-03-21 00:06 | 写真 | Trackback | Comments(2)

姫路は暑かった。

先週の土曜日です。姫路まで行ってきました。数日前まではかなり涼しくてもう秋だぜ!って感じだったのですが、なぜかまたまた真夏に舞い戻ったような日でしたね。

一番の目的は姫路市立美術館で、酒井抱一の「風神雷神図屏風」を見ることだったのです。11日の日曜日までしか展示されないとのことですので、慌てていったのでした。
b0057987_21484780.jpg

建物はなかなか雰囲気がある感じですが、中はそんなに広くもないので、あんまり見やすい環境ではなかったですね。しかし、「風神雷神図屏風」は充分に堪能致しました。近くで見ると結構ユーモラスな絵ですよね。迫力はやっぱり俵屋宗達のが一番でしょうね。

さて、姫路に来たのであれば、やっぱり「姫路城」ですよね。しかし、残念ながら今は大修理中。天守閣は工事用の屋根で覆われていて見ることはできません。
b0057987_21531128.jpg

しかし、その工事状況を見ることができる施設ができているんですよね。なんと天守の屋根と同じ高さから見ることができるのです。
b0057987_21542259.jpg

これはこれで貴重な体験ですよね。今しか、今の時代しか見ることができない。見て損はありません。それに、外側は問題なく歩いてまわれます。
b0057987_21553969.jpg

ここって、時代劇によく出てくるような気がしますよね。「影武者」でも使われたのではなかったでしょうか。

いや、しかしこの日は天気はいいのはいいのですが、とにかく暑い。こんな甲冑の展示がありましたが、今の季節に着たら熱中症だけではすまないかもしれませんね。
b0057987_21574047.jpg


歩きまわると当然、お腹もすいてきます。
お堀の外側に好古園という庭があります。その中に活水軒というお店があるんですよね。穴子が美味しいということで行ってみました。
b0057987_220283.jpg

しかし、僕にはちょっとばかり味が濃いようでした。後でお茶をいっぱい飲みました。
お庭には池もあってその中には当然のように鯉も泳いでいて、少しだけですがお城の一部も見ることができます。
b0057987_2212962.jpg


何度も書きますが、ほんとに暑い日でした。気がつくと真っ黒のポロシャツには塩が吹いた状態。商店街のスポーツ店で1050円で紺色のポロシャツを買って着替えました。
帰りは、山陽電車を初体験。ここから阪神の梅田まで直通なんですよね。便利です。ただJRよりも時間がかかりますし、揺れもこちらのほうが多かったですね。

大阪に戻ってきた頃にはすっかり夜。ビルの合間から月を見ることができました。
b0057987_2243384.jpg

そしてこれも当然のように、暑い日の終りにはビールですよね。いつもはお好み焼きってことになるのですが、今回は餃子です。これもいいよなあー。なかなか充実した一日でありました。
b0057987_226356.jpg

[PR]
by covaemon | 2011-09-12 22:13 | 写真 | Trackback | Comments(3)