好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

カテゴリ:音楽( 43 )

マドンナのLes Paul。

b0057987_17102173.jpgまた、テレビから撮ったのでボケボケなのだけど、wowowでマドンナのライブをやっていた。そこで弾いていたギターがこのLes Paul。
黒いLes Paulっていうとcustumを想像してしまうのだけど、これは、standardのLes Paul。
ただ、standardであれば、普通はシルバーパーツなのだけど、さすがはマドンナ、
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ゴールドパーツだ。
Live Earthの時も弾いていたけど、その時はゴールドパーツかどうか気にしていなかった。ぼくとしてはシルバーのほうが好きなのではあるが。






でも、なかなか弾いてる姿もかっこいいのである。黒のLes Paulほしい。

そういえば、その昔、バンドでマドンナの曲をやった。その時は、Les Paul使ったのであった。チェリーサンバーストだったけど。どっちにしてもLes Paulはいい音がするのだ。ほんまにほしい。
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by covaemon | 2007-12-24 17:19 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

携帯プレーヤーの変遷。

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今まで、使っていた携帯音楽プレーヤーです。
そして、最新は、iPod shuffle.

ちょっと前に、新型が出ましたが、これは、旧型です。でも、先週手に入れたばかりです。
online apple shopの整備済み製品です。6300円なのです。

それにしても、まあよくもこれだけまだ持ってるなあっと思ってあきれているのですが、ほんとは、CDの後にはソニーの携帯電話にメモリースティックを差し込んで使えるってのがあったのですが、それはどっかいってしまって見つからないのでした。

ぼくは比較的ウォークマン買ったのは遅かったと思うのですが、そこまでして音楽を聴かなくてもいいだろうって思ってたのと、ヘッドホンがあんまり好きじゃなかったのですよね。でも、このウォークマンはFMも聴けるようになってたので、買ったのでした。でも、FMって嫌いな曲もかかったりするので、結局はほとんど聴かなかったですね。

CDプレーヤーはやっぱりでかいですよね。よくもこんなの持って歩いてたなって思います。それに、ディスクも何枚か持ってましたからね。

やっぱり初代iPodのデザインが一番いいですね。5GBもあれば充分だって思ってましたが、すぐに容量不足になってしまいました。そして、30GB。これは、iPod photoです。
じゃなぜ、今はもっと容量の少ないshuffleのかってと、聴くのはほとんど同じものだし、軽いのがいい。ただ、写真が見れないのはちょっと残念なんですけど、photoは液晶ディスプレイも傷ついてきたし、バッテリーもへたってきたようで買い替え時かなとは思っておりました。

新製品たちはいいのですが、どうも「これっ」ってのがねえ。
だから、つなぎでshuffleなんです。でもね、これで全く不満はないんですよね。
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by covaemon | 2007-09-16 17:26 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
昨日、6日と今日の、7日。もちろん、「ZARD What a beautiful memory」である。
でもまあ、よくも2日とも行くよなあと自分でも思いますよ。
それに、メモリアルグッズに2万円以上使ってしまった。はい、わたくしはアホです。ええそうです。でも、今だけなんですから。使わせてください。向こうの思う壷ということもわかっておるつもりです。でもまあ、そうなんです。こんな男なんですわ。

とにかく、これで大阪は終わり、残りは来週の日本武道館。なんだか行きたくなってきた。
はい、あほです。
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by covaemon | 2007-09-07 23:41 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

追悼

パバロッティさん死去>甘く明るい声で聴衆を魅了

三大テノールで一番好きな人でした。
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by covaemon | 2007-09-06 15:14 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
b0057987_21595583.jpg引越してからずとケースに入ったままだったギター。
なんとなく弾きたくなってきたので、弦も張り替えて、アンプもエフェクターもセットした。
音が出て安心。壊れてたらどうしようって思ってしまうから。

もうね、指が全く動かないのですよ。それに、弦が食い込んで痛い。
とわいえ、やっぱりディストーションは気持ちがいいのです。
出来るなら、スタジオ入って耳がキーンってぐらいにでっかい音を出したい気分。
とりあえず、もちょっと指動くようにならなければ。
でかい音はヘッドフォンで我慢しよう。

しっかしなあ、こういうのってどうしても和室だとどうもしっくりこないのよねえ。
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by covaemon | 2007-09-02 22:05 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

楽葬に花20万本

<坂井泉水さん>お別れ音楽葬に花20万本 直筆の歌詞も
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by covaemon | 2007-06-27 09:31 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

やっぱり本物はすごい。

スカパーのフジTVで、チャーと渡辺香津美が共演していたのです。おっと、本来はわたくしごとき者がこのお二人を呼び捨てにするなんてことは許されないのでありますが、呼び捨てにしなければ敬称を10コほどつけなければいけないことになるのであえて今回は敬称略でいかせていただきます。

んで、スタジオに二人で入って、なんやかんや喋った後、「じゃ、ギタリストがふたりということは、やっぱりブルースでしょう」なんてことになって、でもチャーが「B♭なんかじゃオレはできねえよ」なんて言うのですね。

で、渡辺香津美が「Emのレゲエ調で」なんて訳の分からない事をいいだしてはじまったのですが、最初の4小節ぐらいはなんだかレゲエ調のような感じだったのですが、チャーが弾きだすとレゲエではなくなったのです。

基本的にギタリストふたりよると、なんかやるのですが、わたくしのようなど素人は、なんとかして相手をおどろかせてやろうなんてことを考えてとんでもないフレーズや一気にへんな音を出したりするのですが、やっぱりこのお二人ではそんなことはしないのですね。

それに、チャーはいつものストラトで渡辺香津美はレスポールタイプのオリジナルギターみたいなのですが、ここで、タイプの違うギターを持っていたのなら、自分にしか出来ない事をやるものなのです。素人は。

だから、ストラトならアームを使ったり、レスポールなら、スイッチで音を消したりと卑怯な事をするのですが、やっぱりそんな素人な事はしないのですね。

しかし、元来、ギタリスト、特にエレキなんてものをやってる人は、ど素人もプロも基本的には気持ちはいっしょなのです。

だから、はじまりや、途中はいいのですが、どうやって終わるかなんてことは全く頭にないのですね。

よく音楽で会話をするなんて言いますが、やってる時は会話なんてしてないのです。で、いくらなんでも終わらないとなあなんて思い出してからお互いに顔を見合って「どうする」「そろそろ終わろか」なんて顔をして「こういうので終われる」「いやあ、それやったら、ちょっとカッコ悪いで」なんて感じでここでやっと会話のなるのです。

しかし、どうしてもまとまらない時もあるのです。そういうときは、いきなり「ジャアーン」と終わるという基本形が存在しているのでいつでもどうにでもなるものなのです。

とわいえ、やっぱりこの二人が何かやるとそうとうすごいです。渡辺香津美は一度だけ見たことがあるのですが、ぼくが高校生のときだったので、アレンビックっていうとんでもなく高価なギターを持っていたのでやっぱりプロはいいよなあなんて思っていましたね。

チャーは何度か見てますが、いつ見てもすごいですね。一度、ライブの途中からぼくはなぜか熱が出てきてフラフラだったのですが、アンコールでホワイトルームのイントロを聴いた時は狂喜乱舞でしたね。もちろん、その後はまともに歩くことはできず、家までタクシーで帰った事を憶えています。

なんだかまたギターを弾きたくなってきたのですが、引越しのあと全く触ってないので、弦はさびてるだろうね。
マーシャルにぶちこんでディストーションバリバリでジャーーンとやりたいなあ。
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by covaemon | 2007-06-24 21:01 | 音楽 | Trackback | Comments(3)

ああ

<ZARD>坂井泉水さん死去 病院の階段から転落

しばらく、喪に服します。
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by covaemon | 2007-05-28 13:04 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
運転中にクラシックロックを聴くのは危険!? | Excite エキサイト

クラシックロックっていうからどんな曲かなと思っていたけど、そんなにクラシックではないじゃないの。

ぼくなんか、当然、「ハイウェイ・スター」であります。
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by covaemon | 2007-04-16 10:18 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
年末特番がいっぱいだ。
スカパーで、今年の夏に富士スピードウエイで行われた、UDOフェスを放送していた。ぼくの好きなジェフベックやドウービィーやキッスが出ていたのだ。みんなもうかなりの年なのに、昔と変わらずノリのいい音を聴かせてくれていた。

ただ、キッスのポールスタンレーは最後にギターを壊した。昔からステージではギターを壊していた。その時はぼくも若かったからカッコいいなあと思っていたが、今は全くそんな感覚は持てない。なんでギター壊さなあかんねん、って思ってしまう。

ギターを壊さなくても十分、楽しめるし、いいステージを見せてくれているのだから、もうギターに拍手しろってアピールしながら帰って行ってもいいと思うのだが。

さて、もう今年も終わり、今年のジルベスターは「威風堂々」。司会はぼくの嫌いな気持ちの悪い演出家だが、ま、音楽だけ聴いておく事にしよう。

ぼくの、1月1日は、ゆっくり起きだして、昼は、酒を呑みながら天皇杯の決勝を見て、夜はやっぱり酒を呑みながらウイーンフィルのニューイヤーコンサートを見るというのが、毎年の決まり事なのである。だから、ここ何年も元旦の日は家から一歩も出ていないのである。

簡単に言うと、完璧な「寝正月」なのである。
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by covaemon | 2006-12-31 23:39 | 音楽 | Trackback | Comments(0)