好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

昔見た風景。

何年か前にここで同じような写真を撮った事があります。
その時はもちろんフィルムだったし感度はもっと低かった。
今回は感度が上がったからその時とはちょっと違うイメージになってしまったのですが、
蛍光灯の光を見るとどうしても「2001年宇宙の旅」を意識してしまうのです。
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by covaemon | 2006-04-18 23:18 | 写真 | Trackback | Comments(4)
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Commented by kazemachi-maigo at 2006-04-19 13:32
私は「未知との遭遇」。
灯りのまたたきで会話できるような気になります。
あ、異星人が来ていればね(笑)。
Commented by covaemon at 2006-04-19 22:16
kazemachi-maigoさん。
そうそう「未知との遭遇」も光いっぱいでしたよね。やっぱりちょっとひねくれた人たちは地球人よりも異星人のほうが会話がスムーズにいったりしてね。
いえ、kazemachi-maigoさんがひねくれているなんてことは決して思っておりません(キッパリ)。

うろぼろす堂さん。
ライカにズマールでしたね。フィルムも印画紙もコダックだったから日本のものは全く使っていなかったですね。でも、今回はすべて純国産。ま、デジタルだから当たり前か。色はかなり派手になってしまいました。
Commented by kazemachi-maigo at 2006-04-20 09:52
ああ、 covaemonさんと話が合うのはそのせいだったんですね。
いえ、誰が異星人だとかは全然想像しておりません(キッパリ)。

「2001年宇宙の旅」のときは、2001年なんて遠い未来で、何か想像もつかない文明の発達があるのかも、なんて思ってましたが、はや2006年。
我が身の年齢と重ね合わせて、何やら恐ろしいものを感じてしまいます・・・。
Commented by covaemon at 2006-04-20 15:14
kazemachi-maigoさん。
おたがい、異性人ということで、よろしくです。
あの映画1960年代に創られたなんて考えられないですよね。でも、ほんとに2001年にああなると予想していたんでしょうかねえ。あと100年たってもああはならないような気がします。