好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

ぼくなんか何度殺されているか。

Excite エキサイト : 社会ニュース

またまた、なんとも理解の出来ないことが起こりました。
動機なんてものはどうでもいいのです。そもそもなぜ殺したいなんて気持ちになるのかが理解できません。

塾にも安心して行かせられない時代になってしまったってことなんでしょうか。

ぼくはほどんど塾というところにはいったことがないのですが、小学校の5年、6年ごろはやはり教師には逆らっていましたね。そもそも教師なんてものは反抗するためだけに存在しているとおもってましたから。

その時の担任はぼくの被害妄想かもしれないですが、なぜかぼくだけを、差別しているように感じていた。だから、ほとんど言うことなんてきかなかったです。

そして、卒業式の時に卒業アルバムがみんなに配られたのですが、なんとぼくの名前の字が間違っていた。
「こんなもんは、いらん」と言って教師につき返し、教室を出て帰ろうとしましたが、まわりからなだめられてなんとか式だけは出ましたが、もう早く学校というところから出たかったです。

だから、ぼくは小学校の卒業アルバムは持っていないのです。そして同級生が持っているものは間違った字が印刷されているものなのです。

それ以降、同窓会があっても担任が来る時は一度も出席をしたことがないですね。

今なら、卒業するまでにぼくは殺されていたかもしれないけど、最後の最後にその教師はぼくを殺す変りに仕返しをしたということなんでしょうか。
これも被害妄想?
[PR]
by covaemon | 2005-12-12 09:08 | ひとりごと | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://caffein.exblog.jp/tb/3894824
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by とと at 2005-12-12 21:11 x
笑っちゃいけないけど,タイトル見て,つい笑っちゃいました.(^^)
そうですよねぇ,子どもが先生に反発するなんて昔から当たり前のことだし,そんなことでいちいち殺意を持たれちゃかなわないです.

covaemonさんとその先生は,よほど相性が良くなかったんでしょうね.でも,covaemonさんが覚えているのと同じくらいに先生にとってもcovaemonさんは,忘れられない生徒に違いありませんね.
Commented by covaemon at 2005-12-13 00:51
ととさん。
なんとか生きているcovaemonです。
忘れられないのはたしかかもしれませんが、あの人が原因でぼくは学校嫌い、教師嫌いになったことは間違いありません。そして、子供を作らないって決めたのも、自分の子供をろくでもない教師しかいない、学校というところに行かせたくなかったからですね。
その考えは今でも後悔しておりません。