好奇心旺盛だから、内容は支離滅裂。

by covaemon

壁は強敵だ。

先日のことである。
どうも夢の中で誰かとけんかをしていたらしい。その誰かはわからないのであるが、かなりエキサイトしていたようで、壁を思いっきり蹴飛ばしたのである。

おかげで、左足の中指が見事な打ち身状態。
起きた朝はちょっと痛い程度であったのだが、職場につくと、どんどん痛みが増してきたのである。
夕方に、靴下を脱いで見たら、これまた見事な色になっておりました。

歩けないこともないし、さわるととんでもなく痛いってこともないので、家に帰って湿布をしたところ、現在はかなり痛みもとれて、普通に歩けるようになっております。

まだ、色はそうとうな紫色だけど、腫れはほとんどない状態。ま、しばらくすると完治するでしょう。
しかし、ぼくは何度か壁と格闘したことがあるのです。
でも、どうしていつも壁の方向を向いているのかが疑問。
反対側ならどんなに蹴飛ばしても何もない。

まあ、ベッドを部屋の真ん中に置けば問題ないだろうけど、そんなスペースはどこにもない。
お恥ずかしいお話でありました。
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by covaemon | 2010-03-26 11:18 | ひとりごと | Trackback | Comments(2)
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Commented by 琥珀亭 at 2010-03-26 14:51 x
寝る向きを逆(ベットを180度回して枕の位置を今までの足の場所に)にしたら、壁を蹴らずに済むんじゃ?
Commented by covaemon at 2010-03-26 15:58
琥珀亭さん。
たしかにそうですね。しかし、そうするとね、北枕になってしまうのです。